プロジェクトレポート

2020年4月15日

リビオレゾン上野入谷 ザ・テラス

自宅から独立した『もう一つの個室』があるライフスタイル。

トレーラーハウス(住箱)周辺完成予想CG

近年、北欧のトレンドであるアウトドアの外気に触れ、リラックスするライフスタイル「フリルフスリフ」。

この「フリルフスリフ」に発想を得て、新国立競技場などを設計した隈研吾氏デザインによるスノーピーク社製トレーラーハウス「住箱」を分譲マンションとしては初導入しました。

自宅と職場の往復になりがちな毎日の中で、“篭ってリラックスできるプライベートスペース”として利用できる空間です。

時間貸しの個室としてホームシアター、読書、ワークスペース、キッズスペースなどそれぞれの自由な発想で使い方が広がります。

スノーピーク社製トレーラーハウス「住箱」参考写真

こんな使い方も可能です。

◆映画や音楽を楽しむシアタールーム

◆気の合う仲間とワイワイ過ごすパーティルーム

◆忙しいビジネスマンのSOHOスペース

◆家族で過ごすプレイルーム

この街のランドマークとなるタワーフォルム。

地上15階建てのタワーフォルムで誕生する「リビオレゾン上野入谷 ザ・テラス」。

ガラス手摺・たて格子手摺のバルコニー、格子ルーバーを多用した美しい外観が描く多彩な表情が、街並みに映え、入谷の新しい景観としてひときわ個性を輝かせます。