理想の間取りに出会い、自分らしく軽やかに暮らしています。
Qさん
丸の内の外資系スタートアップ企業に勤務。実家の土地を活用して賃貸アパートのオーナー業務もこなすQさん。
都心に自分の拠点を持ちたいと考え、理想に合致した本物件の購入へ。
二拠点生活を送りながら仕事もブライベートも軽やかに楽しんでいらっしゃいます。
(2025年11月度材)
【POINTS】
1:「これだ」と思えた間取り。条件を妥協せずに出会えた一邸。
2:細部に宿る洗練されたデザイン。自然と人が集う住まい。
3:自分らしく暮らせる拠点。住むほどに深まる、リビオへの言頼。

Q:購入の決め手は?
「これだ」と思えた間取り。
条件を妥協せずに出会えた一邸。
「かつて不動産投資会社で働いていたこともあり、間取りを見ることが大好きです。ずっと物件を探していて、ようやく本物件を見つけて迷わず購入に至りました(Qさん)」。Qさんの住まい選びには明確な条件があるといいます。「間取りは1LDKとして使える2LDK、ゆとりある天井高。設備は床暖房、ディスポーザー、食器洗い乾燥機は必須でした。この条件に合致するマンションをずっと探していたのですが、本物件はすべて揃い、さらにリビングにエアコンも標準装備されていて、まさに理想的でした。住環境はインターナショナルな雰囲気で、駅近だけど、芝公園や増上寺もあって、意外と緑豊かで静かな点も決め手になりました(Qさん)」。

Q:住まいのお気に入りポイントは?
細部に宿る洗練されたデザイン。
事前と人が集う住まい。
「リビオは『目立たないけれど、これは大切』と思える生活者視点で、ものづくりをされています。例えばドアノブのデザインも秀逸で、友人の建築家も太鼓判を押すほどです(Qさん)」。
ホームパーティーもよく開催されているそうで、「床にフロアシートを敷いてから、空間が明るくなり熱効率も良くなりました。リビングには知人が集まる時も、1人の時も、様々なシーンで活躍するソファベッドを置き、シングルベッドと同じサイズなので、友人の子どもを遊ばせたり、寛いだり、もちろん来客用ベッドとしても活用。カバーは季節によって変えて楽しんでいます(Qさん)」。ベッドサイドのTVで演出も。「パーティーの時は、こうやって暖炉の映像を流します。音楽と映像だけで、本物の暖炉のように見えますし、雰囲気も最高です(Qさん)」。

Q:購入後の気持ちや暮らしの変化は?
自分らしく暮らせる拠点。住むほどに深まる、リビオへの信頼。
これまで、日鉄興和不動産のリビオは知らなかったというQさん。改めてリビオの魅力を「『リビオ』は、自立した個人を尊重し、多様な暮らし方に応えるブランドだと感じます。アンバサダーに横浜流星さんを起用されているのも、ストイックで誠実なリビオのイメージにぴったり。今後の購入もリビオを検討するほど、お気に入りのブランドですし、自分軸がある人たちを応援するブランドであってほしいですね(Qさん)」とお話しされました。
